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高度なデータ分析をみんなの手に

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DPCデータ分析システム ヒラソル

厚生労働省に提出するDPCデータ(様式1、E・Fファイル、Dファイル)や外来データをそのまま利用して、「自在にデータの抽出や可視化」ができるほか、クリティカルパス、粗利、地図…など様々な視点でをわかりやすく分析できたり、他病院さんとベンチマークできるシステムです。
自由さ、はやさ、わかりやすさ!が3大特徴です♪

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きのこ

機能評価係数Ⅱ マネジメントツール きのこ

今後、重要度がますます上がる「機能評価係数Ⅱ」のマネジメントツールです♪

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DPCコード検索ツール ふくろくん

活用事例

girasolの活用

毎月の経営会議でgirasolを活用

国立国際医療研究センターでは、「病院経営分析ワーキング・グループ」でgirasolを活用して資料の作成や改善ポイントを見つけています。「girasolがないと、もう本当に困っちゃいますね。」

girasolの活用

girasolは、気になることがある時にちょちょちょっと使ってます!?

公益財団法人 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院さんのgirasol活用事例を紹介しちゃいます。

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ふくろくん2018正式版リリース

2月21日にβ版としてご提供していた、2018年版のふくろくん

官報の告示を受け正式版をリリースしました。

ダウンロード版のご提供もあります。

ぜひご活用ください。

2018年 改定版girasol 官報告示対応版リリース

3月20日の官報告示を受けて、改定版girasolを更新しました。

新しい機能評価係数1をはじめ、高度先進や高額薬剤などに対応しています。

弊社の試算では、DPC病院の入院はプラス0.7%改定の様相。予想以上に係数1が高く驚いています。ちなみに外来はマイナス2.0%ぐらい。外来化学療法やってるとダメージが直撃ですね。

2018年 改定版girasol α版リリース

3月5日の告示、3月6日の「DPC導入の影響評価に係る調査」実施説明資料の情報を受けて、改定版girasolのご提供を開始しました。

レセの点数を新制度に置き換えるのみならず、新設・廃止レセのマッピング対応、新制度でのDPCコーディング(もちろんICD10−2013への自動変換)、旧短手3の処理など、現在できることはほぼすべて盛り込んだものです。

試算の精度もさることながら、「わかりやすく」、「とても自由が効いて」、「サクサクと動く」。これがgirasolのユーザさんなら無料でご利用いただけます。

残すは、3月20日に公表予定の「機能評価係数Ⅰ」と「高額薬剤で出来高になるもの」を待つのみ。今の所、マイナス1.19%改定よりも甘い設定のように感じられます。

地域シェアを見てみよう!

先日公表された「平成28年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」の結果報告について」をうけて、girasolの中で分析できるようにしました。

近隣の病院さんと「ぱ・ぱ・ぱっ!」と比較できて、資料も簡単にできちゃう。便利な機能です。

最新のデータといっても2016年度のものなので若干古いのですが...(^^;

データ提出加算病院も増えましてたね。

EFで看護必要度が上がる病院とは?

2018年の制度改定で入院料区分がどうなるか。大きなトピックですね。

新制度では、これまでの調査票を使う方式に加え、EFファイルから計算する方法が加わります。

どちらが有利?、なぜ自院では大きく下がるのか?というお問い合わせをいただくので、レポートをつくりました。

単にEFファイルの記載漏れのみならず

従来の方式とは全く異なる性格のものが含まれているようです。

ここから先は、girasolのユーザさん限定で

認知症・せん妄で看護必要度が上がる病院とは?

2018年の制度改定で入院料区分がどうなるか。大きなトピックですね。

開腹は概ね無風でしたが、他方で「認知症・せん妄」は大きなインパクトがあります。

自院はあまり上がらない理由は?というお問い合わせをいただくことが多いため、分析レポートをつくりました。

「認知症・せん妄がそもそも少ない」のみならず

「A1点が算定されていない」場合も多いみたい。

ここから先は、girasolのユーザさん限定で

改定で短手3はどうなるのか?

2018年の制度改定でDPC適用病院では短手3が通常のDPC請求になりますね。

これに伴い、どのぐらい影響を受けるのか?の試算レポートを出しました。

 

・自院は年間でどのぐらい収入に変化が生じるのか?

・短手3よりも収入が増える・減るの分岐点は何日目か?

などがわかりますよ〜。

改定速報をどんどん出してます

2018年度制度の改定情報が出てきました。

girasolのユーザさん向けに色々とレポートを出しています。

「係数Ⅱの変化レポート」

「DPC包括点数の変化レポート」

などなど。色々見えてきましたね。

基礎係数と係数ⅡだけでDPCの改定を認識するのは危ないですよ♪ 最後の係数Ⅰが出てくるまではわからないので「とらぬ狸」にご用心!

前回改定では係数Ⅰが3月18日(金)に出てきました。今回の改定では3月19日(月)ごろでしょうか?(単なる推測です) → 3月20日(火)のようですね。

看護必要度と入院料のシミュレーション値、速報版リリース

改定の大きなポイントである次の入院料がどうなるか?のレポートをリリースしました。(new 2/7)

7対1入院料が来年はどうなるのか?本日の短冊で概ね方向性が見えたのでレポートをリリースしました。

「厳しい」という事前のイメージとは異なり、当社の試算では、7対1基準を下回る病院は数パーセントです。

それにしても新設の入院料2が10対1にも関わらず高い点数。使いやすそうですね。

看護必要度の強力な分析機能をリリース

看護必要度の基準超えを分析する強力な機能をリリースしました。

girasolが独自に作成した「参照モデル」との比較により、世の中の平均的な姿からの違い、例えば「心電図が5日目以降に20%ほど少ない」「これを参照モデルに近づければ基準超え率が0.54%アップする」等をわかりやすく認識することができます。

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