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高度なデータ分析をみんなの手に

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DPCデータ分析システム 「ヒラソル」

厚生労働省に提出するDPCデータ(様式1、様式3、EFファイル、Dファイル、Hファイル、外来EFファイル)をそのまま利用して、「自在にデータの抽出や可視化」ができるほか、クリティカルパス、粗利、地図…など様々な視点でわかりやすく分析できたり、他病院さんとベンチマークできるシステムです。
自由さ、はやさ、わかりやすさ!が3大特徴です♪

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きのこ

機能評価係数Ⅱ マネジメントツール 「きのこ」

重要度とても上がっている「機能評価係数Ⅱ」に特化したマネジメントツールです♪

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girasolレポート

経営層向け 「girasolレポート」

自院の経営状況や、予測される変化幅に比較した数値の変動などを分析したわかりやすいレポートを作成し、院長先生や事務長様等の経営層の方にお送りします。

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DPCコード検索ツール ふくろくん

活用事例

girasolの活用

毎月の経営会議でgirasolを活用

国立国際医療研究センターでは、「病院経営分析ワーキング・グループ」でgirasolを活用して資料の作成や改善ポイントを見つけています。「girasolがないと、もう本当に困っちゃいますね。」

girasolの活用

girasolは、気になることがある時にちょちょちょっと使ってます!?

公益財団法人 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院さんのgirasol活用事例を紹介しちゃいます。

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経営層向けレター「g-smile」の第20号を発行しました。

 girasolのお客様の経営層に配布しているニュースレター「g-smile」の20号を発行しました。

 第20号の特集では 駿甲会 理事長 の 甲賀 美智子 先生、ならびに コミュニティーホスピタル甲賀病院 院長 の 甲賀 啓介 先生 に貴重なお話を伺っています。

 新型コロナウィルスの感染拡大の影響で、多くの病院が収益減少にあえぐ中、躍進する甲賀病院。好調の最大の理由は、2017年から取り組んだ急性期医療への積極的な展開。2020年には日本でも珍しい「病院救急車」も導入しました。厳しい時代にもかかわらず新たなチャレンジが成功した背景には、変化を厭わず、しなやかに対応することで、地域の医療を守っていこうとする理事長と院長の固い決意がありました。...

「病院情報の公表」のデータ作成を自動で

 機能評価係数Ⅱの項目の1つ「病院情報の公表」のデータを自動で作成するサービスの提供をはじめました。girasolのユーザさんは無料で利用できます。

 データ確認用のExcel形式と、本番に使えるsave.dat形式template.html形式を提供しています。病院さんは解説を記載すればあっという間に完成!

 ユーザさんからも好評です。「他社から切り替えたのですが、ワンタッチで集計してくれて超簡単です。その上、根拠となる情報を症例単位までトレースできるから院内説明にも物凄く役立ちます。」

地域シェアを見てみよう!

先日公表された「令和元年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」の結果報告について」をうけて、girasolの中で分析できるようにしました。

近隣の病院さんと「ぱ・ぱ・ぱっ!」と比較できて、資料も簡単にできちゃう。便利な機能です。

最新のデータといっても2019年度のものなので若干古いのですが...(^^;

増える患者さんと病院の対応、そして治療トレンドを読み解く。

 経営層向けニュースレター「g-smile」のvol19を発行しました。今回はコロナを受け入れる病院さんの取り組みにフォーカス。

 増えゆく感染者のなか、思うように増強できないリソースをどうやりくりしたのか、オモテ面ではそんな様子を分析しました。

 ウラ面では、コロナ患者さんへの治療のトレンドに切り込んでいます。girasolお得意の典型的な治療パターンを抽出し、第一波に比べて変わったことなどなど。

 手探り状態だった第一波にくらべると経験値もたまり、ガイドラインも充実。こうした知見を現場の皆さんが生かしている状況が見て取れます。

 でも結局は患者さん自身の治癒力頼みなのかな。しばらくは厳しい闘いが続きそう。

10月にはほぼ前年と同じ水準に戻るも その内訳は以前とは異なる。

 経営層向けニュースレター「g-smile」のvol18を発行しました。今回は第3波前の踊り場を振り返る。

 前号で、粗利は6~7%減の低空飛行が続くとのビビリ予想をしましたが見事に外れました。ごめんなさい。

 ただ、この間の動向を振り返ると、当初みんなが自粛し過ぎの感があったことを割り引いても、世の中の適応スピードが思いのほか速いことが分かりました。病院経営には良いニュースだと思います。

 まさに到来している第3波を前に、これと対峙する医療現場の皆様にはただただ頭が下がるばかりです。1日も早い収束を願って止みません。弊社にできることは少ないかもしれませんが、データでお手伝いできることがありましたら、なんなりとお申し付けください。

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