girasol

高度なデータ分析をみんなの手に

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DPCデータ分析システム ヒラソル

厚生労働省に提出するDPCデータ(様式1、E・Fファイル、Dファイル)や外来データをそのまま利用して、「自在にデータの抽出や可視化」ができるほか、クリティカルパス、粗利、地図…など様々な視点でをわかりやすく分析できたり、他病院さんとベンチマークできるシステムです。
自由さ、はやさ、わかりやすさ!が3大特徴です♪

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きのこ

機能評価係数Ⅱ マネジメントツール きのこ

今後、重要度がますます上がる「機能評価係数Ⅱ」のマネジメントツールです♪

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DPCコード検索ツール ふくろくん

活用事例

girasolの活用

毎月の経営会議でgirasolを活用

国立国際医療研究センターでは、「病院経営分析ワーキング・グループ」でgirasolを活用して資料の作成や改善ポイントを見つけています。「girasolがないと、もう本当に困っちゃいますね。」

girasolの活用

girasolは、気になることがある時にちょちょちょっと使ってます!?

公益財団法人 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院さんのgirasol活用事例を紹介しちゃいます。

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地域シェアを見てみよう!

先日公表された「平成29年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」の結果報告について」をうけて、girasolの中で分析できるようにしました。

近隣の病院さんと「ぱ・ぱ・ぱっ!」と比較できて、資料も簡単にできちゃう。便利な機能です。

最新のデータといっても2017年度のものなので若干古いのですが...(^^;

データ提出加算病院も増えましてたね。

経営層向けレター「g-smile」の第6号を発行しました。

 本年1月より隔月で発行している「g-smile」は、girasolのお客様の経営層に配布しているニュースレターです。

 第6号の特集では SUBARU健康保険組合 太田記念病院 の 佐藤院長先生に貴重なお話を伺いました。

 人口約23万人の群馬県太田市には市立病院がありません。戦後70年あまりその役割を果たしてきたのが、SUBARU健康保険組合太田記念病院(404床)です。2012年6月の新築移転後は、県南部唯一の救命救急センター、地域医療支援病院として病院機能の向上を図り、その存在感を一層高めています。12年10月に副院長から院長に就任し、構想時から新病院をけん引してきた...

経営層向けレター「g-smile」の第5号を発行しました。

 本年1月より隔月で発行している「g-smile」は、girasolのお客様の経営層に配布しているニュースレターです。

 第5号の特集では 上尾中央総合病院 の 徳永院長先生に貴重なお話を伺いました。

 埼玉県上尾市に位置し、さいたま市以北人口約60万人の医療圏で高度急性期医療を支える上尾中央総合病院(733床)。同院は、地域の基幹病院としての機能はもとより、職員が自分たちで物事を決め、検証しながら、よりよい医療の提供を追求するなど、組織運営も秀でたレベルにあることで知られます。「日本一ガバナンスの効いた病院」を自負する院長の徳永英吉先生に、病院組織のあり方についての...

「病院情報の公表」のデータ作成を自動で

 機能評価係数Ⅱの項目の1つ「病院情報の公表」のデータを自動で作成するサービスの提供をはじめました。girasolのユーザさんは無料で利用できます。

 データ確認用のExcel形式と、本番に使えるsave.dat形式template.html形式を提供しています。病院さんは解説を記載すればあっという間に完成!

 ユーザさんからも好評です。「他社から切り替えたのですが、ワンタッチで集計してくれて超簡単です。その上、根拠となる情報を症例単位までトレースできるから院内説明にも物凄く役立ちます。」

看護必要度をチェックするツールが充実。

 看護必要度やHnファイルのチェックツールが充実しています。

 従前のHnファイルチェックツールに「形式チェック」や「カレンダー形式のチェック」が追加になっています。

 まずは綺麗なデータをつくること。それを分析して、girasolが独自に作成したモデルと照らし合わせることにより自分のポジションや打ち手がわかります。

 暗中模索では心もとない。girasolの強力なツール群を使ってみませんか♪

経営層向けレター「g-smile」の第4号を発行しました。

 本年1月より隔月で発行している「g-smile」は、girasolのお客様の経営層に配布しているニュースレターです。

 第4号の特集では 神戸市立医療センター中央市民病院 の 細谷院長先生に貴重なお話を伺いました。

 厚生労働省の「全国救命救急センター評価結果」で2014年度から4年連続で全国1位(3年連続満点)の評価を得ている神戸市立医療センター中央市民病院。12年度から4期連続のDPCII群(現・特定病院群)病院で、機能評価係数IIは常に上位に位置するなど、その動向が全国から注目される公立病院です。09年から副院長を務め、今年2月に院長に就任し、「誰にも負けない中央市民病院愛」を自負する細谷亮先生に、同院のエポックとなった11年の新築移転以降の歩みについて...

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